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2012年7月 5日 (木)

アムステルダムのウォータフロント散策−5

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建物のデザインはユニークですが、勿論自然を大切に、又水との共生をはたしてきたオランダですので、このような広々とした水辺の公園もこの開発地区にも忘れてはいません。
世界遺産のアムステルダムの運河地区とは又違ったこの散歩道も是非皆さんも次回チャンスがあれば楽しんでみてはいかがでしょうか。

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コメント

 一度行ったことがあります。運河を渡す橋は自転車と歩行者専用。全ての橋が違うデザインなど。ダッチ・デザインやオランダ建築の21世紀の息吹を感じたい人に、お勧めのコースだと思います。私はその後アルクマークへ向かいました。オランダはいいですよね。とっても。
 今日本に私の大好きなフェルメールの「真珠の耳飾りの少女」が来ています。とてもわくわくしているのですが、仕事で会いに行く予定が立たないのが残念でしかたがありません。

投稿: magatama | 2012年7月 6日 (金) 00時32分

>magatamaさん
オランダはよくも悪くも自由で、固定観念があまりないですよね。

そうでしたね、フェルメールが今日本でしたね。あと2年こちらでは見られません。日本では彼女を見るのは大変でしょうね。

投稿: | 2012年7月 6日 (金) 01時04分

「オランダはよくも悪くも自由で、固定観念があまりないですよね。」私も強くそう思います。オランダでの生活で、駅に改札がないことには、日本人としてはとても驚いた経験がありました。その時「自由と責任の国」オランダを強く感じました。(他にも驚くことはたくさんありましたが)もう何年も前のことですが・・
 でも、自由と責任の国オランダが大好きなんですねぇ。

 デン・ハーグのマウリッツハイス美術館には随分足を運び、ゆっくりと鑑賞することができましたが、確かに日本では大変そうですね。きっと!

投稿: magatama | 2012年7月 6日 (金) 02時41分

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