屋上のオブジェ NYC メトロポリタン美術館
今日の朝のTVで、ニューヨークメトロポリタン美術館屋上のオブジェが今年も夏の間展示が始まったニュースを放送していました。
上の写真は昨年7月のもので、毎年オブジェは違うようです。
訪ねたのは7月の気持ちのよい日曜日でした。さわやかな空気と緑濃いセントラルパーク、そして摩天楼 & 真っ赤なオブジェ(キャンディーの包みのような?)
ニューヨークらしい風景です。 このメトロポリタン美術館の<屋上>はおすすめですよ。
今日の朝のTVで、ニューヨークメトロポリタン美術館屋上のオブジェが今年も夏の間展示が始まったニュースを放送していました。
上の写真は昨年7月のもので、毎年オブジェは違うようです。
訪ねたのは7月の気持ちのよい日曜日でした。さわやかな空気と緑濃いセントラルパーク、そして摩天楼 & 真っ赤なオブジェ(キャンディーの包みのような?)
ニューヨークらしい風景です。 このメトロポリタン美術館の<屋上>はおすすめですよ。
アンバサダー劇場/ニューヨーク
今回はニューヨークらしいミュージカル<シカゴ>を見てきました。ニューヨークらしくて<シカゴ>と言うのも変ですが(笑)
この劇場の空間も音楽と+ダンスのある空間でした。
この写真はその舞台が終わって観客が出てきたところです。素晴らしい歌とダンス、この舞台に出ている人、端役でもここに立つだけでも激しい努力があったのだろうと想像しました。そんな話をニューヨーク在住のダンスを勉強に来た方から聞いた事がありました。
そんな見方をしてこのミュージカルを見ていた人はいないかもしれません。
素晴らしかった!
下はそのミュージカルが終わってホテルへ帰るまでのほんの一部の情景です。


この時期全米各地からのお上りさんばかりでした(笑)
この夜景写真少しは見れますか。やはり夜景撮影は難しい
シャガール美術館/ニース/フランス
前回<ニューヨーク Jazzと夜景 その1>の続きです。
ニューヨークらしいライブハウスで思い出した音楽の空間の一つはここ、ニースのシャガール美術館のホールでした。
シャガールの描くステンドグラスを通して流れ込むプロヴァンスの眩い光と音楽。
ニューヨークの夜景をバックに流れるJAZZ、と又違った趣ですが、やはりここもこの土地の特性を生かした素晴らしい音楽の空間です。
このホールでは、クラッシクでしょうか。
残念ながらここではその音楽を聴く事は出来ませんでしたが、いつかその音楽の空間に身を置いてみたいと思っております。
そしてもう一カ所・・
@Dizzy's Club
このライブハウスに是非行ってみたかったのです。前回NYCに来た時には、有名な<Blue Note>に行っていたく感動したのでしたが(その内容はこちら)、今回はこの、場所、雰囲気がたいそう気になり、ぜひ行ってみたかったのでした。
その理由は、この写真、ボケていてイマイチですが、ステージの後ろがセントラルパーク越の摩天楼の夜景です。これぞニューヨークって感じですよね!! どうですか?
数年前この店がオープンして、そのニュースを見た時から気になってました。この店は<Jazz at lincoln center>という3つ異なったスペースを持つJazz施設のうちの一つで、ここはいわゆるライブハウスで食事もお酒も楽しめます。

***ニューヨーク ある日曜日 12:21***
セントラルパーク

リスもいるんですね。

アッパー・ウェストサイド 76th あたりで開かれるフリーマーケット。
暑い日で早々に引揚げました。
トップ・オブ・ザ・ロック
夜景撮影は難しい!
今回新しいデジカメを持っていきましたが、昼間はソコソコ撮れましたが、夜景はやはり三脚がないとブレますね。 次回は三脚もって旅に出ます。三脚もピンからキリまであるのですね。おすすめ知っている方いたら教えてください。
さてこの撮影ポイントは2005年11月にオープンした比較的新しいスポット。以前NYCに行ったときはエンパイアーステートビルに上ったのですが、今回はそのビルが正面に見渡せる素晴らしいポイントです。クリスマスシーズンのスケートリンクやクリスマスツリーで有名なロックフェラーセンターの中心のGEビルの最上階からの眺めです。
おすすめの場所の一つですが、入場料が高め、$20ですと結構並びます。夜景を撮るなら9時過ぎ(シーズンによりますが)頃が空いていていいのでは。
さて次の夜景ポイントは
たまたまフレームに入ってきた美女。 顔が写っているのもあるのですがそれは止めましょう(笑) でも可愛い子でしたよ。
メトロポリタン美術館自体は世界三大美術館と言われる程有名な美術館で、世界の名画や彫刻、装飾品など多数展示している美術館で皆さんもご存知の方も多いと思いますが、この美術館のこの写真の屋上スペースって、有名なんですかね? 私はこの美術館2回目だったのですがこの場所は初めてでした。
絶対お薦めです、この景色。
セントラル・パーク越しに見える摩天楼は、まさにニューヨーク!!

『カナダ、プリンス・エドワード島とニューヨークの旅』
今回の訪問地カナダ「赤毛のアン」の故郷、プリンスエドワード島とニューヨークの関連性は全くなく、たまたま今回の日程上カナダへ行く前と後で、フライトの関係と友人がニューヨークに住んでいるので、カナダ旅行の前後に会う事のなっただけでした。
しかし帰って来てあらためて考えてみると、ニューヨークとカナダ東海岸は良いコンビネーションだったと思えます
キンドレッド・スピリッツ・カントリー・イン/キャベンディッシュ/カナダ
メトロポリタン美術館よりセントラルパークを望む/ニューヨーク
カナダの自然と言えば、カナディアンロッキーに代表される山と湖と言うイメージが強いかと思いますが、今回訪ねた東海岸のノバスコシア州とプリンスエドワード島は、優しい自然の風景が広がるのどかな街々でした。
一方、ニューヨークはいつ行っても、何回行っても刺激的な街ですね。ニューヨークは今回が3回目。今回はカナダへ行く前2泊と、帰り1泊しましたが、少ない滞在時間目一杯動き回りました。
帰国後仕事が又忙しくなかなか更新出来ないかも知れませんが、しばらくは、その優しい自然とエキサイティングな街での旅のスタイルをご紹介して行きましょう
ニューヨーク市立図書館前の花壇/5th Ave/ニューヨーク
プリンスエドワード島
ブルーノート ジャズクラブ/ニューヨーク
今年1月1日にアマゾンへオーダーして翌日手にした(このシステムも改めてすごいと感心した次第ですが)CDが右側のMy Linkでご紹介している
Traincha(女性ヴォーカリスト)の <The Look of Love> です。
ある年齢以上の方なら? タイトルを見ただけで誰の曲かわかるとお思いますが、そう
バート・バカラック 名曲を数々生んだ作曲者、アレンジャー、歌手、プロデューサー・・
私も音楽をやり始めた頃大きく影響を受けた人の一人です。なぜ急に思い出したかと言うと、新年の新聞広告にこのバートバカラックの日本公演の広告が出ていました。もう80歳なのですね。
この広告を見て昔々バンドで演奏した懐かしい曲が思い出されました、そう言えば最近はあまり聞いていないなと思って早速ネットでチェックしていて行き着いたのがこのCDでした。
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