朝のカフェ ケベック
その街の何気ないカフェで時を過ごすのが良いと思いませんか。
カフェにはそれぞれのお国の文化があり、道行く人を眺めるのも旅の楽しみでしょう。
ここはケベックの一番有名なシャトーフロントナックホテルのカフェ。
朝の眩しい光の中で気持ちのよい朝食が始まるようです。
こんな有名ホテルのカフェの朝食だけでなく、他にも気持ちのよいオープンカフェがケベックには沢山あります。
朝の開店準備にどこのカフェのスタッフも忙しそうです・・・
その街の何気ないカフェで時を過ごすのが良いと思いませんか。
カフェにはそれぞれのお国の文化があり、道行く人を眺めるのも旅の楽しみでしょう。
ここはケベックの一番有名なシャトーフロントナックホテルのカフェ。
朝の眩しい光の中で気持ちのよい朝食が始まるようです。
こんな有名ホテルのカフェの朝食だけでなく、他にも気持ちのよいオープンカフェがケベックには沢山あります。
朝の開店準備にどこのカフェのスタッフも忙しそうです・・・
GWも今日で終わり。明日から又いつもの毎日に戻ります。
ポルトフィーノの最後の一枚は、以前にも掲載しているのですが私の個人的に気に入っている一枚です。
夏の夕暮れ、港を優しく吹き抜ける風に吹かれて飲むお茶は、格別です。
日常をつかの間忘れさせてくれる時間です。
このテラスに腰掛けて、メールではない手書きの絵はがきを書く、
そんな時間を持てるような「旅」を是非皆さんもどうぞ。
由緒あるお寺(浄妙寺)の境内とは思えません。
お寺の入場料100円を払ってここへ来ます。緑豊かな山を背にした洋館がカフェとして蘇ってのは2000年だそうです。この洋館の中の石窯で焼かれるパンが有名で、各地からこのパン目当てでやってくる方が多くなったようです。
ともかくこのお庭を眺め、野鳥の声を聞きながらのテラスでのランチは至福の時間です。
これから初夏にかけて気持ちのよい時間が持てますよ。
お庭とランチは・・
ミヒャエラー広場=王宮前広場に面して立つウィーン老舗カフェです。
ウィーン初、全面禁煙になったカフェとしても最近有名になりました。
詳しい話、カフェの中の様子はこちらのブログに詳しく書かれています。
夕暮れ時、黄昏時のいい雰囲気の時間でした。
街並に品があると思いませんが。やはりこれは仕方ないのですが、日本とは歴史、伝統が違からなのでしょうが。

美術史博物館内カフェ
今年最後の日曜日ですが、師走のこの時期何かと気ぜわしい休みかと思いますが、ここでちょっと一息いれてみては。
上の写真は日曜日の昼時、ここ美術史美術館内のカフェは有名カフェ<ゲルストナー>の支店で、日曜日だけ優雅なブランチのサービスがあります。いわゆるバイキング=食べ放題で、デザートも充実しています。
どうです、こんな素晴らしい空間で優雅な日曜日のブランチをとる事ありますか? 普段はあり得ませんよね(笑) 特に年末の日曜日=掃除に追われてる方も多いかと・・
この写真をご覧いただいて、せめて気分だけでも優雅に・・・
ウィーンに行かれて、日曜日にあたったら是非お出かけください
◆Gerstner
グランダレ大通りのカフェ
ケッベクのシャンゼリゼ通りとも言われているテラス付きのカフェやレストランが建ち並ぶ大通り。朝のオープン準備でスタッフは忙しそうでした
ランドマーク的なホテルのテラスカフェ
サン・ルイ通りのカフェ
フランス国王ルイ13世に敬意を表してな名付けられた通り。
これもオランダらしいカフェではないでしょうか。運河に浮かぶ船がカフェになっています。各国それぞれカフェには文化があるとお前にも書きましたが、さすがに水面下の国で、これまで水との戦い、共生の歴史でもあったオランダは、水辺の文化が他の国々とは違うようです。
先日アムステルダムの運河沿いのカフェをご紹介しましたが、アムスから約30分ほど南にいったユトレヒトの運河沿いのカフェはスタイルがまた違ってより水辺に近く、非常に趣のあるカフェが運河沿いに並んでいます。あいにく写真がありませんが、オランダ在住の方どなたかユトレヒトのカフェ風景ご紹介ください。
カフェは地元の人やその土地の生活、文化が垣間見られるところで、旅行者にとっては非常に興味深い、又旅に来ていることを実感できる場所だと思います。
このアムス近郊の小さな村に運河沿いに、跳ね橋、教会が見えて実にオランダらしいカフェがあります。この近くに日本人が多く住む町がありますので駐在員の奥様方は良くごここへは来られると思いますが、地元の人がほとんどのカフェです。
オランダのコーヒー。当時一日に5,6杯は飲んでいたでしょうか。今でも友人にオランダの普通のコーヒーですが送ってもらって飲んでいます。美味しいですよ。
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オランダには2種類のカフェがあるようです。一つはご覧の写真のようなブラウンカフェ。木製のインテリアにタバコの煙で茶色くなったような壁のあるカフェです。又もう一つはお洒落なインテリアや広々とした空間が特徴のグランカフェです。
情緒があるのはやはりブラウンカフェでしょうか。アムスの街中にはたくさんあります。アルコール類も出し、地元の人が集まる落ち着いたカフェが多いようです。上のカフェもアムス近郊の観光地であるフォーレンダムのカフェですが、中のお客さんは地元の人のようでした。
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イタリアに続いてオランダのカフェの風景をご紹介しましょう。やはりオランダ、運河沿いが定番カフェでしょうか。これから新緑が美しい運河沿いのカフェはほんとに気持ちの良い場所です。
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前回のオランダに続いて春らしい一枚をご紹介します。この写真は今から少し先の4月下旬のものですが、この時期ヨーロッパは新緑がまぶしく、花がいっせに咲き出し、窓辺が花で飾られます。この素晴らしさをよりいっそう感じるために、暗い、寒いヨーロッパの冬があるのでは、と住んでいた頃は感じていました。
ここはフィレンツェ観光の中心地でもあるシニョリーア広場です。ベッキオ宮殿、ウフィッツ美術館、ダビデ像などが取り囲み、広場にはご覧のようなカフェが軒を並べます。この写真の右手の通りをまっすぐ行くと有名な<花の聖母教会>に行き当たります。
そう言えば街の名前「フィレンツェ」も「花の都」が由来しているとか。
もうしばらくするとヨーロッパのベストシーズンが始まります。
今年はドイツでのW杯サッカー、モーツアルト生誕250年、レンブラント生誕400年、ドレスデン建都800年周年などイベントが目白押しのヨーロッパです。
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Borough Market(バラーorボロー、カタカナ表記は確かではありません)お薦めです。但し金曜日と土曜日又シーズンによっては時間も異なりますので要チェックです。こちらがHPです
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ブログを始めて丁度今日で2ヶ月たちました。ヨーロッパのいろいろな国に友人がいるので、各国紹介したいのですがなかなか・・・やっと今日ドイツが登場です。しかし2ヶ月我ながらよく続いたと思います。皆さんの1クリックがやはり大きい励みになっています。
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アマルフィー/イタリア
これまで仕事やプライベートで行った国の中で一番回数の多いのはイタリアでしょうか。日本人観光客にも絶大な人気を誇る観光地ですが、このところ一時の勢いはないようです。
そんなことで、ブログのスタートはイタリアで始めて、とりあえず1週間続きました。ブログを始める前から仕事がら参考にさせていただいた、オールアバウト・イタリアの岩田さんもブログを始められたようなので(「ローマの平日」)これでよいのか?勝手にTBとやらを貼らせていただきました
私もこれからもイタリア関連写真が多いかと思いますが、、現地在住の方とは違ったビジターの目で見たイタリアをお話できればと思います。
さて次回からは、イタリアから遠い、遠い南太平洋の島のお話をしましょう。
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ポルトフィーノ/No-4
港に面したカフェでゆったりする時間がもてるような旅のスタイルをぜひお薦めします。
おばあちゃんに手を引かれた可愛い女の子が目の前の港をお散歩していました。
白いサマードレスを着た美しい女性
前のテーブルではカップルが仲良くワインのグラスをかたむけていました。
港の午後4時。夕暮れ前の情景です。
そんなゆっくりとした時が流れる、非日常の世界に身をおくことも、旅の楽しみだと思います。観光や買い物も旅の楽しみですが、何処へ行かれても、ぜひその街の地元のカフェで、ボーットお茶を飲む時間を取ってみてください。
短時間で多くのものを見て、食べて、何都市もいっぺんに回るパッケージツアーでは味わえない貴重な時間が各地にあります。
言葉の問題や安全の問題もありますが、個人旅行で異文化体験、現地のライフスタイルなどを味わってください。
港の風に吹かれながらのむお茶の時間は、まさに至福の時を感じる事でしょう。
<ポルトフィーノの行き方>
・日本からだとミラノが一番便利
・ミラノから列車で、サンタ・マルゲリータ・リグレ駅かラパッロ駅へ
・そこから船またはタクシー
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