2009年6月15日 (月)

朝のカフェ ケベック

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その街の何気ないカフェで時を過ごすのが良いと思いませんか。

カフェにはそれぞれのお国の文化があり、道行く人を眺めるのも旅の楽しみでしょう。

ここはケベックの一番有名なシャトーフロントナックホテルのカフェ。
朝の眩しい光の中で気持ちのよい朝食が始まるようです。

こんな有名ホテルのカフェの朝食だけでなく、他にも気持ちのよいオープンカフェがケベックには沢山あります。

朝の開店準備にどこのカフェのスタッフも忙しそうです・・・

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2009年5月 6日 (水)

港の午後4時 ポルトフィーノ

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GWも今日で終わり。明日から又いつもの毎日に戻ります。

ポルトフィーノの最後の一枚は、以前にも掲載しているのですが私の個人的に気に入っている一枚です。

夏の夕暮れ、港を優しく吹き抜ける風に吹かれて飲むお茶は、格別です。

日常をつかの間忘れさせてくれる時間です。

このテラスに腰掛けて、メールではない手書きの絵はがきを書く、

そんな時間を持てるような「旅」を是非皆さんもどうぞ。

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新緑の古都 鎌倉散歩

Img_3669

由緒あるお寺(浄妙寺)の境内とは思えません。

お寺の入場料100円を払ってここへ来ます。緑豊かな山を背にした洋館がカフェとして蘇ってのは2000年だそうです。この洋館の中の石窯で焼かれるパンが有名で、各地からこのパン目当てでやってくる方が多くなったようです。

ともかくこのお庭を眺め、野鳥の声を聞きながらのテラスでのランチは至福の時間です。

これから初夏にかけて気持ちのよい時間が持てますよ。

お庭とランチは・・

 

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2009年4月30日 (木)

ポルトフィーノ 広場の賑わい

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港に面した街の中心の広場です。

ご覧のようにカフェやお土産物屋さんが広場へ繋がる細い路地に集まっています。

イタリアのリゾートらしい雰囲気でしょ。

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2008年12月29日 (月)

ウィーンの街角から No-6

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ミヒャエラー広場=王宮前広場に面して立つウィーン老舗カフェです。
ウィーン初、全面禁煙になったカフェとしても最近有名になりました。
詳しい話、カフェの中の様子はこちらのブログに詳しく書かれています。

夕暮れ時、黄昏時のいい雰囲気の時間でした。
街並に品があると思いませんが。やはりこれは仕方ないのですが、日本とは歴史、伝統が違からなのでしょうが。

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2008年12月28日 (日)

ウィーン 旅のスタイル

Vie_08

美術史博物館内カフェ

 

今年最後の日曜日ですが、師走のこの時期何かと気ぜわしい休みかと思いますが、ここでちょっと一息いれてみては。

上の写真は日曜日の昼時、ここ美術史美術館内のカフェは有名カフェ<ゲルストナー>の支店で、日曜日だけ優雅なブランチのサービスがあります。いわゆるバイキング=食べ放題で、デザートも充実しています。

どうです、こんな素晴らしい空間で優雅な日曜日のブランチをとる事ありますか? 普段はあり得ませんよね(笑) 特に年末の日曜日=掃除に追われてる方も多いかと・・

この写真をご覧いただいて、せめて気分だけでも優雅に・・・
ウィーンに行かれて、日曜日にあたったら是非お出かけください
◆Gerstner

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2008年9月13日 (土)

ケベック カフェ 朝の風景

Yqb21グランダレ大通りのカフェ

ケッベクのシャンゼリゼ通りとも言われているテラス付きのカフェやレストランが建ち並ぶ大通り。朝のオープン準備でスタッフは忙しそうでした

Yqb202シャトーフロントナック・ホテルのカフェ

ランドマーク的なホテルのテラスカフェ

Yqb203サン・ルイ通りのカフェ

フランス国王ルイ13世に敬意を表してな名付けられた通り。


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2006年6月 4日 (日)

オランダ カフェの風景3

Delft01 デルフト

これもオランダらしいカフェではないでしょうか。運河に浮かぶ船がカフェになっています。各国それぞれカフェには文化があるとお前にも書きましたが、さすがに水面下の国で、これまで水との戦い、共生の歴史でもあったオランダは、水辺の文化が他の国々とは違うようです。

先日アムステルダムの運河沿いのカフェをご紹介しましたが、アムスから約30分ほど南にいったユトレヒトの運河沿いのカフェはスタイルがまた違ってより水辺に近く、非常に趣のあるカフェが運河沿いに並んでいます。あいにく写真がありませんが、オランダ在住の方どなたかユトレヒトのカフェ風景ご紹介ください。

カフェは地元の人やその土地の生活、文化が垣間見られるところで、旅行者にとっては非常に興味深い、又旅に来ていることを実感できる場所だと思います。

Ams85 アウダーケルク

このアムス近郊の小さな村に運河沿いに、跳ね橋、教会が見えて実にオランダらしいカフェがあります。この近くに日本人が多く住む町がありますので駐在員の奥様方は良くごここへは来られると思いますが、地元の人がほとんどのカフェです。

Ams86 オランダのコーヒー。当時一日に5,6杯は飲んでいたでしょうか。今でも友人にオランダの普通のコーヒーですが送ってもらって飲んでいます。美味しいですよ。

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2006年6月 2日 (金)

オランダ カフェの風景2

Ams12 港町のカフェ/フォーレンダム

オランダには2種類のカフェがあるようです。一つはご覧の写真のようなブラウンカフェ。木製のインテリアにタバコの煙で茶色くなったような壁のあるカフェです。又もう一つはお洒落なインテリアや広々とした空間が特徴のグランカフェです。

情緒があるのはやはりブラウンカフェでしょうか。アムスの街中にはたくさんあります。アルコール類も出し、地元の人が集まる落ち着いたカフェが多いようです。上のカフェもアムス近郊の観光地であるフォーレンダムのカフェですが、中のお客さんは地元の人のようでした。

Ams83 港のテラスカフェ/フォーレンダム

Ams84 港に面した通りの家並み

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2006年5月28日 (日)

オランダ カフェの風景1

Ams55 アムステルダム市内運河沿いのカフェ

イタリアに続いてオランダのカフェの風景をご紹介しましょう。やはりオランダ、運河沿いが定番カフェでしょうか。これから新緑が美しい運河沿いのカフェはほんとに気持ちの良い場所です。

Ams62

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2006年3月18日 (土)

フィレンツェ 春の街角

italy_frl01 シニョリーア広場/フィレンツェ/イタリア

前回のオランダに続いて春らしい一枚をご紹介します。この写真は今から少し先の4月下旬のものですが、この時期ヨーロッパは新緑がまぶしく、花がいっせに咲き出し、窓辺が花で飾られます。この素晴らしさをよりいっそう感じるために、暗い、寒いヨーロッパの冬があるのでは、と住んでいた頃は感じていました。

ここはフィレンツェ観光の中心地でもあるシニョリーア広場です。ベッキオ宮殿、ウフィッツ美術館、ダビデ像などが取り囲み、広場にはご覧のようなカフェが軒を並べます。この写真の右手の通りをまっすぐ行くと有名な<花の聖母教会>に行き当たります。

そう言えば街の名前「フィレンツェ」も「花の都」が由来しているとか。

もうしばらくするとヨーロッパのベストシーズンが始まります。

今年はドイツでのW杯サッカー、モーツアルト生誕250年レンブラント生誕400年ドレスデン建都800年周年などイベントが目白押しのヨーロッパです。

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2006年2月11日 (土)

エクス 木漏れ日の中のカフェ

provence08 ミラボー通り/エクス・アン・プロヴァンス/フランス

日本も少しずつ春の足音が近づいてきているのでしょう、寒さが少し和らいできているようです。一方イタリア、トリノでは今日から冬の祭典が始まりました。冬真っ盛りの映像が映し出されるのでしょう。しかしさすがイタリア、ファッション、芸術の国。開会式もセンスがいいですね。上質なショーを見ているようでした。

さて昨日に続いて、光溢れるプロヴァンス地方、エクス・アン・プロヴァンスのカフェです。街の中心、東京で言えば銀座通りが、このようなプラタナスの並木道で、木漏れ日が溢れるカフェがあって、噴水がある。違いますね。

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2005年12月28日 (水)

ヨーロッパの広場について

germany8 コッヘム/モーゼル川/ドイツ

今月号のJAL機内誌「スカイワード」の特集記事が、「パリの広場の物語」でした。上の写真はドイツですが、欧州の広場の文化は日本と違った街の出来方で、「広場」を中心に街が形成されていると感じます。日本は鉄道の駅が中心かと思いますが、ヨーロッパの駅の存在は街の真ん中ではないようです。

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2005年12月14日 (水)

もうひとつのロンドン おすすめの市場

uk12 ボローマーケット/ロンドン/イギリス

Borough Market(バラーorボロー、カタカナ表記は確かではありません)お薦めです。但し金曜日と土曜日又シーズンによっては時間も異なりますので要チェックです。こちらがHPです

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2005年12月 4日 (日)

イタリア海洋国家 アマルフィー 大聖堂

italy_amalfi4        アマルフィー/アマルフィー海岸/イタリア

このところ急に寒くなってきました。前回までの写真も何となくこの季節が中心で寒く、暗いものが多かったので、何となく暖かい風景が恋しくなってきました(まだまだこれからが寒さの本番でしょうが)と言うわけでそんな情景を数点。

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2005年11月 7日 (月)

冬のヨーロッパ ヴェネチア 居酒屋

winter_vce03 居酒屋/ヴェネチア/イタリア

「ヴェネチア 冬の散歩道」途中の地元の人でいっぱいの居酒屋です。雰囲気ありますよね。「バーカロ」とか「バカリ」と呼ばれているヴェネチア特有の居酒屋で、カウンターには日本風に言えば、おいしそうなおつまみ(チケッティ)、が並んでいます。

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2005年11月 6日 (日)

冬のヨーロッパ ヴェネチア ゴンドラの野菜市

winter_vce07 ゴンドラの市/ヴェネチア/イタリア

夜景を一休み。前の写真が地元の通りだったので、続けて冬のヴェネチアのまさに地元のお買い物風景です。さすがヴェネチア、野菜もゴンドラに載せて売っているのですね。

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2005年11月 5日 (土)

冬のヨーロッパ 夜景9 広場と教会

vce4                    サンマルコ教会と鐘楼/ヴェネチア/イタリア

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2005年11月 3日 (木)

冬のヨーロッパ 夜景6 サンマルコ広場

vce10 サンマルコ広場/ヴェネチア/イタリア

雨上がりの寒い、寒い夜でした。冬のベニスは今回初めてでしたが、こんなに寒いとは思いませんでした。でもその寒さを忘れさせてくれた情景がありました。

夏のこの広場では見られない、息を呑むクリスマスのイルミネーションでした。壮麗なる広場の華麗な飾り付けでした。冬のヨーロッパならではでしょう。

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2005年10月30日 (日)

冬のヨーロッパ 夜景2 パリ ヴァンドーム広場

par01 ヴァンドーム広場/パリ/フランス 

もともとヴァンドーム公爵の屋敷があったことにその名前は由来し、周囲の建物の高さはそろえられています。そこに超一流の宝飾店、時計店やリッツといった超高級ホテルが建ち並びます。

まさに宝石をちりばめたような夜景です。

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2005年9月19日 (月)

ヨーロッパの朝市

DSCF0534 エクサンプロヴァンス/フランス

6日目

この日、6日目ホテルを出発してエクサンプロヴァンスに着いたのがお昼近く、まだ朝市がやっていました。

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2005年9月 4日 (日)

マントンの朝市

france_menton 朝市/マントン/フランス

3日目その1

朝、雷の音で目が覚めました。大雨です。さあ日程はどうしよう・・

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2005年8月12日 (金)

2ヶ月続いた、ドイツです。

germany1 バート・メルゲントハイム/ドイツ

ブログを始めて丁度今日で2ヶ月たちました。ヨーロッパのいろいろな国に友人がいるので、各国紹介したいのですがなかなか・・・やっと今日ドイツが登場です。しかし2ヶ月我ながらよく続いたと思います。皆さんの1クリックがやはり大きい励みになっています。

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2005年8月 4日 (木)

パリの日曜、遅い朝

par5 ギャルリー・ビビエンヌ/パリ/フランス

この場所へ来たのは日曜日の朝遅く、地元の人?がブランチを食べていました。ここは有名なパリのパサージュ(アーケード)の一つで、

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2005年7月30日 (土)

パリのおすすめカフェ

par2 オルセー美術館/パリ/フランス

トロピカルなカフェから一転して、パリのお薦め美術館内カフェです。オルセー美術館は行かれた方も多いと思いますが、このレストラン&カフェ「The Musée d'Orsay Restaurant」へはどうでしょう。

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2005年7月28日 (木)

トロピカルなカフェ

parmcove1 パームコーブ/オーストラリア

パームコーブの小さな町にあるカフェの風景です。素朴な中にもトロピカルな雰囲気もあり、いかにもリゾートののんびりした飾らないカフェの感じがします。

話はそれますが、ブログのよさの一つを今回感じました。

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2005年7月17日 (日)

一枚の絵を見に・・・ヴェネチア編

vce3 サンマルコ寺院前/ヴェネチア/イタリア

イタリアの中でもこのヴェネチアを訪れた回数が一番多いのではないでしょうか。そう10数回は来たでしょうか。 春の日差しのが柔らかな時、真夏のキラキラ光輝く時、アクア・アルタ(高潮)の時期、そして寒い寒いクリスマスの時期・・

それぞれに表情があって、どの季節に来ても旅行者を楽しませてくれます。この写真は4月の終り頃だったと思います。ドゥカーレ宮の前のカフェの一枚です。ウェイター達のお喋りが聞こえてくるようではありませんか

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2005年7月 8日 (金)

爽やか定番 スイスの一枚

016 「爽やか」と言えば定番スイスでしょう。 この時期6月終りから7月中旬までは、旅行会社各社のスイス商品のピーク時期です。 

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2005年6月19日 (日)

イタリア好きブログ初心者

アマルフィー/イタリア

amalfi1これまで仕事やプライベートで行った国の中で一番回数の多いのはイタリアでしょうか。日本人観光客にも絶大な人気を誇る観光地ですが、このところ一時の勢いはないようです。

そんなことで、ブログのスタートはイタリアで始めて、とりあえず1週間続きました。ブログを始める前から仕事がら参考にさせていただいた、オールアバウト・イタリアの岩田さんもブログを始められたようなので(「ローマの平日」)これでよいのか?勝手にTBとやらを貼らせていただきました

私もこれからもイタリア関連写真が多いかと思いますが、、現地在住の方とは違ったビジターの目で見たイタリアをお話できればと思います。

さて次回からは、イタリアから遠い、遠い南太平洋の島のお話をしましょう。

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2005年6月18日 (土)

ゆったりとした時の流れ

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ポルトフィーノ/No-4

港に面したカフェでゆったりする時間がもてるような旅のスタイルをぜひお薦めします。

おばあちゃんに手を引かれた可愛い女の子が目の前の港をお散歩していました。

白いサマードレスを着た美しい女性

前のテーブルではカップルが仲良くワインのグラスをかたむけていました。

港の午後4時。夕暮れ前の情景です。

そんなゆっくりとした時が流れる、非日常の世界に身をおくことも、旅の楽しみだと思います。観光や買い物も旅の楽しみですが、何処へ行かれても、ぜひその街の地元のカフェで、ボーットお茶を飲む時間を取ってみてください。

短時間で多くのものを見て、食べて、何都市もいっぺんに回るパッケージツアーでは味わえない貴重な時間が各地にあります。

言葉の問題や安全の問題もありますが、個人旅行で異文化体験、現地のライフスタイルなどを味わってください。
港の風に吹かれながらのむお茶の時間は、まさに至福の時を感じる事でしょう。

<ポルトフィーノの行き方>

・日本からだとミラノが一番便利

・ミラノから列車で、サンタ・マルゲリータ・リグレ駅かラパッロ駅へ

・そこから船またはタクシー

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