今、冬のスイス?
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今日も暑かったですね!
と言うわけで昨日に続いてオーストラリアから涼しげな一枚です。
今日のは、「やらせ」ではなく、ほんとうにカナダからのハネムーナーがこの後、夕日を眺めながらディーナーをとっていました。 オーストラリアへハネムーンをお考えの方、いかがですか。
この島については次回
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ヨーロッパの風景もいいのですが、今日は関東地方も「梅雨明け」とか、又今日は「海の日」。そんなわけでチョット前の話題に戻って「夏向きな一枚」「海」の写真です。場所はオーストラリアのグレートバリアリーフの玄関口、ハミルトン・アイランドです
いかにも’やらせ’って感じですね(笑) 旅行パンフレットに載せるイメージ写真として撮りました。
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前回のイタリア編に続いて、夏向き、涼しげな今日の一枚です。
場所は一気に変わって南の島のとあるホテルのプールサイドです。水面に落ちるヤシの木陰、白いパラソル、遠くに見える珊瑚の海・・・そしてカップル。
まさに夏!
そう、こんなプールサイドでボケーット本を読んだり、泳いだり。いいですねヴァカンスは。
と思いつつ、この写真を撮っている私は、そんなのんびりした時間も取れずにこのホテルのインスペクション(業界用語でもないか、ホテルの部屋やレストランその他施設を視察する事)
バタバタとパンフレット用写真撮って、GM(総支配人)と打ち合わせして、又次のホテルへと・・・。この写真のようなのんびりした時間と全く反対の時間の流れに身を任せているのでした。
でも仕事が終われば、宿泊のホテルでは少しの間のんびり出来るところが、役得ですかね。
フィジーでの一枚でした。
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日本は梅雨の中、蒸し暑い日が続いていますが、この写真の湖に立ったときは今と同じ7月でした。
朝8時過ぎ、ひんやりした、シャキッとした風が流れていました。
湖畔には人もまばらで、ドロミティー山渓の静寂さが、より爽やかさを感じさせてくれました。
「イタリア」と「爽やか」と言うイメージはあまり結びつきませんが、こんなところもイタリアにはまだまだあるのです。
スイス、オーストリアといった印象を受けませんか?
裏話をすると、前日ここへ写真を撮りに来たのですが、あいにく天気が悪く、良い写真が取れませんでした。この写真を撮った朝はもう次の場所へ向けて出発しなければいけない日だったのですが、朝起きると素晴らしい天気だったので、コーディーネーターとドライバーに頼みこんでもう一度同じ場所に来たのでした。
もちろんこの日の写真が後日パンフレットのページを飾ったことは言うに及びません。
この写真で、少しでも日本の蒸し暑さを忘れていただければ幸いです。
しばらく日本の暑さを忘れるような「爽やかな一枚」をご紹介していきましょう。
☆ミズリーナ湖
北イタリア山岳リゾート、コルティナ・ダンペツォの街から車で約30分
左の地図で確認いただけます。
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観光客に一番人気のある島。ヌメアから飛行機で約25分。前回まで紹介したウベア島とは又違った魅力に溢れる島です。
意外と大きな島で、観光スポットも結構あります。ホテルも世界的なチェーンホテルから南国風のロッジまでいくつかあります。ほとんどの旅行会社でパッケージツアーを組んでますので、それを利用するのが一番便利でしょう。
観光局みたいなコメントですが、仕事がらニューカレドニアの人も良く知ってるのですが、このブログはあくまで個人的なものなので、何も言ってません。これだけニューカレドニア宣伝してるのに(笑)
ハワイやグアム、サイパン、東南アジアのビーチに飽きた方、一度検討してみたら。
純白のビーチは他では見られないお薦めです。素朴な自然も心をホッとさせてくれます。
安いツアーでは、ヌメアだけしか行かないものがありますのでよく中身を見て。
ヌメアから日帰りオプショナルツアーもありますが、出来れば他の島で宿泊した方がいいでしょう。日帰りは割高です。一般的には5,6日間に参加の方が多いようです。
直行便が成田・大阪から飛んでます。
興味あのある方は、ニューカレドニア観光局へ。
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ヨーロッパからは遠い南の島。でもこの島はシーズンによるとたくさんのフランス人が、バカンスにやってくるのです。
南太平洋のプチ・フランスとよばれる、ニューカレドニアです。
日本からは直行便で約8時間半で首都ヌメアがある本島につきます。
しかしこの写真のようなブルーのグラデーションやパウダーサンドのビーチはヌメアでは見られません。ニューカレドニアに行くのであれば必ず他の島に行ってください。ヌメアだけなら行く意味が半減です。
と言うわけでこの島は、本島から飛行機で約40分、延々20Kmにも続く純白のビーチで有名なウベア島です。
若い方は知らないと思いますが、昔々「天国に一番近い島」と言う本が出版され、一躍ブームになり、映画も出来、実際にこの島でロケもされたと言う話です。
20Kmの及ぶパウダーサンドは見事!
静寂が白い砂と青い海とのコントラストを一層引き立ててくれます。
しばらくこの島を含むニューカレドニアについてお話しましょう。
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